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〒104-0052
東京都中央区月島4丁目16番地13号
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21世紀を迎え、地球環境の保全に向けた取り組みや経済環境の急激な変化など産業界は今大きな転換期を迎えています。
従来の原料輸入依存型から製品輸入への変革により軽薄、短小、多品種少量化時代への移行と共に安全且迅速な物流を求められております。
生活関連物資、雑貨から化学品、化成品、肥飼料、鉱石までさまざまな品目を取り扱うプロ集団です。
常に顧客のニーズに対応し、皆様の繁栄の掛け橋となるよう前進してまいります。


ビ−ルやジュ−スの6缶入りの紙パックは、ス−パ−などでおなじみの商品だと思います。
ビ−ルなどを購入された時、パックの底を覗いて見てください。そこには RIVERWOOD MARKSMANN と 記入されているはずです。
リバ−ウッド社製紙パックの市場占有率は、全国で90%となり、わが社の取り扱い量は2003年度 約28,000トンとなっています。
製品の取り扱いにつきましては、細心の注意をはらった検品と納品時間厳守をモットーとして、お客様の信頼をいただいています。

25年間 一貫して取り扱いしているダンボ−ル原紙です。
現在は, 商品の特殊化が進み 大半の製品が日本で生産されていない厚紙で、重量のある精密機械(ファックス機械等)の梱包用ダンボ-ルに使用されています。
 

地球環境をみつめるリサイクル事業、その最先端を走る故紙再生事業の一端をわが社で取り扱っています。従来日本国内のみで扱われていた故紙が2002年度より国内過剰生産となり、中国の故紙需要の増加と呼応して、爆発的な輸出量の増加につながりました。

2004年 3月 日本全国 輸出実績 21万トン
2004年 4月 弊社取り扱い 輸出実績  4万トン
              

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は新車、中古車、KD、建設機械、ボートはディンギーから大型クルーザーまで経験豊富なスタッフが船積書類の作成を含む輸出入にの手続きは勿論、国内外の輸送から船積み卸しエンド・ユーザーまでの配送一貫輸送でお引き受け致します。輸送、荷役に関しては安全第一!船積みに付いては迅速、丁寧、正確!をモットーに遂行。又、中古車流通業におけるオークション事業にも置場提供はもとより、企画、参加を準備しております。   
ご不明な点はお問い合わせ下さい。

よくある質問[Q & A]
『車輌編』
Q1:自分の車(バイク)を海外に持って行きたいのですが?
Q2:車輌(バイク)を海外に送る場合にどんな書類(手続き)が必要ですか?
Q3:海外で注意することや海外での必要な通関書類はなんですか?
Q4:海外から車(バイク)を輸入したいのですが?
Q5:海外から車を輸入する場合に注意することがありますか?

『舟艇編』
Q1:ボ−ト(舟艇類)を輸出する場合の必要書類は何ですか?
Q2:海外からボ−ト(舟艇類)を輸入する場合の必要書類は何ですか?


『車輌編』
A1:ほとんどの国や地域に日本から、自動車専用船かコンテナ船が就航してます。 当社では船積みに関する書類と輸出通関、船積み作業、本船のアレンジを行なっております。


A2:
@荷送人(SHIPPER)と荷受け人(CONSIGNEE)の氏名又は法人、住所、連絡先
Aインボイス価格(査定金額)
B抹消登録証明証の原本(これはお客様自身で陸運局で手続きをしてもらいます)
上記の情報と抹消登録証明書の原本があれば、当社で輸出書類(通関書類)を作成します。  


A3:国と地域によって関税が違いますし、現地国で輸入許可証がないと輸入できないところもありますので、荷受け人より現地国の状況をご確認してください。国や地域によって情勢がよく変わる場合がございます。現地側で必要な通関書類は、B/L(船荷証券)、インボイス(仕入れ書)と一部の地域で日本の抹消登録証明証の原本が必要です。


A4:
当社で輸入通関及び、船卸し作業をいたしますが、輸入通関書類としては
@B/L(船荷証券)
Aインボイス(車体番号入り)とあればパッキングリスト
B海上保険に入っている場合は海上保険証のコピ−
以上があれば輸入通関いたします。


A5:日本では関税は掛かりませんが、輸入消費税(現行5%)を税関に納付しないと輸入許可となりません。外車を輸入する場合は日本での排ガス規制(1978年施行)がクリヤ−になっていなければ陸運局でナンバ−登録がもらえません。日本側で排ガス規制の改善と整備をすることは膨大な費用が掛かります。車齢1978年以前の車輌は問題ありません。


『舟艇編』
A1:
@INVOICE,P/LIST,SHIPPING INSTRUCTION(B/Lの内容)
A小型船舶登録事項通知書の写し
B譲渡証明書の写し(Aの名義人とSHIPPERと異なる場合)
CGPS,RADER等の搭載がある場合はパラメ−タ−(非該当証明書)
必要書類に関しては上記の通りですが、ボ−ト類は必ず船台(CRADLE)が必要となります。


A2:
@B/L ORIGINAL
Aインボイス(船体番号<HULL NO>入り)とあればパッキングリスト
B海上保険に入っていれば海上保険証のコピ−